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竹林の七賢のブログへようこそお越しくださいました。お店の情報などを色々発信します!

竹林の七賢のお気に入りBGM

こんばんは竹林の七賢です。
今日は竹林の七賢で流れているBGMを紹介します。
矢野沙織「BEST」

収録曲の中の「I & I」は花王ASIENCEのCM曲にもなっていますが、アルバム自体スタイリッシュ且つおしゃれお気に入りです。


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2008/02/25 | 22:27
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月がきれいです。

20080222002630
今日は月が綺麗だったので写真をアップしてみました〓
携帯で撮ったのではっきり写りませんでしたが…〓

2008/02/22 | 00:26
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お酒の紹介PART.3

こんばんは竹林の七賢です。
今日は当店の焼酎を紹介します。
焼酎は色々取り揃えています。僕が好きなものばかりですが
まずは一番のオススメ
芋焼酎 大自然林

名水百選にも選ばれた屋久島・宮之浦岳の流水「屋久島の水」を用い、屋久島産の良質なさつまいもを主原料とした100%屋久島の焼酎。

木製の道具を使い、「手造り」「かめ仕込み」という昔ながらの製法で造られた芋焼酎です。麹室による完全手造りの麹造り、明治20年以来、土の中にある古甕での仕込み。それは永年の仕込により蔵に棲みついた酵母「蔵の精」による豊かな香りと甘味。その芳醇な味わいは、屋久島にある「手造り焼酎伝承蔵」ならではのものです。伝統の技と秘境屋久島の名水が見事に調和した逸品です。大自然に抱かれ、気の温もりを感じさせる本格芋焼酎です。
津貫会限定焼酎です。

竹林の七賢の感想はロックや水割りの場合、飲みやすく、喉を通ったあと、フルーティー香りが広がり消えていく、又確かめようともう一口…とおいしくてついつい飲んでしまう焼酎です
お湯割りにすると香りが2倍にも3倍にも増し、口に含むと甘味が膨らんで幸せな気分が満喫できます

次にこちらもオススメ
芋焼酎 磨千貫(みがきせんがん)

昔ながらの黒麹を使い、「手造り」「かめ仕込み」という伝統的製法を用い、さらに芋臭の原因となる芋の皮及びその周辺部分を手作業で丹念に取り除いた後、中心部分のみを使った磨き造りにより造り上げた焼酎です。

 麹米には、国内産コシヒカリを100%使用。原料であるさつまいもは、芋焼酎に最適とされる鹿児島県南薩産「黄金千貫」。また、低温発酵により香り成分の揮発を抑え、ゆっくりと常圧蒸留し、出来上がった原酒をじっくりと貯蔵熟成。端麗な吟醸香を思わせる香りと芳醇で口当たりの良い飲み口が、完成度の高い新しいかたちの芋焼酎の風味と風格を漂わせています。
こちらも津貫会限定焼酎です。

飲んだ感想は、芋焼酎なのかと思うほどスッキリしています。キレ味という言葉がピッタリです。ロック、水割りは淡麗そのもの麦焼酎のように飲みやすいです。お湯割りはほのかに香りが漂い、まろやかに旨みが口に広がり、後味はスッキリです

最後に麦焼酎派には一度は飲んで頂きたい
麦焼酎 酔麦香

手造り焼酎蔵「貴匠蔵」において、昔ながらの手造り製法で造られた黒麹と、自然の美味しさを含んだ清らかな天然水を用い、「手造り」「かめ仕込み」という古来からの製法により造られた麦焼酎です。
麦焼酎は年間を通して製造できますが、「酔麦香」は手造り蔵で製造するため、焼酎造りに最適な冬から春にかけた季節限定仕込みを行っています。
手間を惜しまず、愛情と伝統の技が造り出した、麦本来のほのかな香りと甘み、まろやかな中にも奥深い味わいのある本格麦焼酎です。

この麦焼酎もうまい麦焼酎焼酎は一般的に飲みやすいがコクがあまり感じられないのですが、この酔麦香は飲みやすくコクがあります。お客様の中でもハマっていらっしゃる方が多いです。竹林の七賢もあまりお酒の量は飲めないのですが、この酔麦香は4号瓶を軽く1本空けてしまします

読み返したらオススメばっかりでした




2008/02/21 | 22:44
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ブログのイラストを変えてみました。

こんばんは竹林の七賢です。
更新が滞ってました
日中は少し暖かくなってきましたね。春も近いのでしょうか?
春に向けてパソコン用と携帯用のブログのイラストを変えてみました。
ちょっとベタですが、桜です。竹林の七賢ですが、桜です。
サクラサクのかなぁ(意味不明)
竹林の七賢でしたではまた

2008/02/19 | 23:59
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冬ですね。

今晩は竹林の七賢です。
昨日今日と寒いですね。今朝は雪も積もっていました。
寒い中ご来店していただいたお客様には感謝の気持ちでいっぱいです。
いつもご来店真にありがとうございます。
ボックス席にはお客様に暖まっていただけるようコタツを用意しております。
当店でおくつろぎください。


2008/02/13 | 21:48
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お酒の紹介Prat.2

こんばんは竹林の七賢です。
本日はワインの紹介です。
当店でお出ししているワインは只今赤ワイン一種白ワイン一種のみです
少ないですねしかしこのワイン達は自信を持ってお勧めできるワイン達です。
赤ワイン カベルネベリーA穂坂収穫

  穂坂産カベルネ・ソーヴィニヨン種とマスカット・ ベリーA種の持つ「力強さ」と「柔らかさ」の2つ の個性を、フランス産樫樽による熟成を経てひとつ に調和させることにより、「ほのかに樽香が漂う」 「均整のとれた」味わいの赤ワインです。
  梨県韮崎(にらさき)市 穂坂(ほさか)地区 は、 三角形をした甲府盆地の北西側の角から立ち上がる広大な茅ヶ岳山麓に 位置する、県内を代表するワイン醸造葡萄の産地です。 標高400~700mの山麓南西斜面は、「日照時間」が 長く「少雨冷涼気象区」に属し、「裾野を駆ける風」 や「やや粘性のある土壌」がもたらす自然環境から 育まれる葡萄は、「凝縮度が高く」「腰の強い」 味わいのものとなります。(ミディアムボディ)
  と、説明がありますが、竹林の七賢の飲んだ感想はえぐみや渋みがほとんど無く、スムーズに喉に入り、後から葡萄の香りが漂う感じです。牛すね肉のワイン煮によく合います。
白ワイン 甲州ヴェルディーニョ

  石和地区の甲州ぶどうを完熟手前で収穫し、フリーラン果汁を低温発酵。
淡いイエローの色調。白い花やトシラスの爽やかな香り。しっかりとした酸があり、軽やかで軽快な印象です。清澄後直ちに瓶詰めしてあるため、発酵由来の炭酸ガスが溶け込んでいて微発泡を感じますが、このワインの特徴である爽やかさとマッチしています。
「ヴェルディーニョ」とは、ポルトガル語で“爽やかな緑”の意味です。
吹く風が爽やかに感じられる日にカジュアルに飲みたいワインです。 (辛口)
  竹林の七賢の感想は口に含むとワインの香りがいっぱいに広がり、爽やかに飲め、のどごしで微発泡の炭酸が弾ける感じです。から揚げ、お好み焼によく合います。
 今日はワインの紹介でした。
 

  

2008/02/09 | 22:40
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お酒の紹介

こんばんは竹林の七賢です。
今日は日本酒をいくつか紹介をします。
当店で出している日本酒は
酒井酒造 五橋

 山口県の米と水にこだわった地酒。 清流錦川の伏流軟水で醸すその酒質はソフトできめ細かく香り高いお酒です。
獺祭(だっさい)


 山口の山奥の小さな酒蔵 旭酒造のふくよかな香と旨みのある酒
七賢酒造 甘酸辛苦渋(かんさんしんくじゅう)


 山梨県から取り寄せています。コクがあり、スパイシーな苦味と同調して軽やかな旨味が広がるが、味わいの持続性は短く、余韻も短い。苦味を引き立てるようなシャープな酸味が非常にドライテイストな味わいにしている。含み香でナッツ類を思わせる香ばしさが感じられる。
 
七賢酒造 純米
 こちらも山梨県からのお取り寄せです。落ち着いた酸味や苦味がある辛口タイプ。ぬる燗にすると旨味がふくらむ。

 他の焼酎やワインの紹介は又の機会に




2008/02/07 | 02:45
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ヒマラヤ岩塩キャンドル

こんばんは竹林の七賢です。
今日は当店のボックス席に置いてあるヒマラヤ岩塩キャンドルを紹介します。
数百万年前のヒマラヤ山脈の地下にある天然ヒマラヤ岩塩の塩の鉱脈から作られたキャンドルホルダー。
ピンク色に輝いているのはミネラルを多量に含んでいる為。
天然岩塩から一つ一つ手作りで仕上げる物です。
火を灯すとナチュラルなマイナスイオンを発生し、穏やかな光で、癒しの空間を過ごしてください
当店のヒマラヤ岩塩キャンドルです。




2008/02/04 | 23:43
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ありがとうございます。

こんばんは竹林の七賢です。
本日は多くのお客様にご来店頂き誠にありがとうございます。
お客様に満足していただけるようスタッフ一同これからも精進いたします。
ありがとうございました。

2008/02/02 | 01:16
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当店の人気メニュー

こんばんは竹林の七賢です。
今日は当店の人気メニュー(料理編)を紹介します。
一番人気は広島流お好み焼です。
よく蒸したキャベツの甘味とごま油で仕上げた生麺(細麺)のコンビネーションを味わっていただきたいです。
次に串焼の盛り合わせ(5本)です。
鶏もも串3本(塩2本 タレ2本)とトントロ串1本(塩)砂肝串1本(塩)
鉄板で焼きながら蒸気で蒸し焼きにしています。
ホタテとエリンギのバターしょうゆ焼も人気です。
ダシ醤油お少し焦がし気味に焼き、アツアツのバターをかけています。
他にも多数ご紹介したい料理がありますが、又の機会に

2008/02/01 | 01:02
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